トン具の進化?

饅頭

大阪市内で主に活動。20年ほど前から酒場(主に立呑み)に取り憑かれた50代困ったおっさん。

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アウト!な暑さはいつまでですか?もう飽きましたよ。

朝一の用事を「国語に関する世論調査」的に流行りの「サクッ」とで済ませ、
戻りになにか食べて帰ろうと思いチャリを漕ぐも今ひとつ決め手に欠き、
対岸のオーストリッチ丼を売り出したお店を眺めながら
渡るのが面倒なので味噌汁付き方の店に到着。

まだラッシュ前の「マッタリ」空き空き店内に着席し、お茶を汲みつつ
ここ、券売機1台体制なので混雑時は大変やろううなと思っていたらもう呼ばれた。

さっそくデコレーション開始、
まずは七味的なふりかけ?をパラパラと
次にお決まりの紅ショーを、、、、

つかみにくい・・・とっても紅ショーがつかみにくい!

原因は
・トング?(トン具とも言う地方も有るw)がコンパクト。
・そして、短いので開きにくい。
・それから、硬いのでつかみにくい。
(反対に長めでフニャペラのパターンもどこかにあったな、掴んだら反るタイプ)
いかに一回でつかみにくくするかの追求の賜物?
おまけにこの紅ショーボックスが少々少減っていたようで生姜液にひたひた
掴んで暫く生姜液を落としたいのに、待ってると紅ショー自体が落下する
ので結果塩からいめの仕上がり。

次は、ワシっととても掴みやすいけど取り出し口がほぼトングサイズの穴
(歳末によくやってる現金つかみ取り箱的な)とか?どうでしょう?

ご馳走様〜。

※後日調査団、南森のお店はサイズも大きく掴みやすかった!(240919)